今日も調子は悪かったですが配布を取りに行ってきました。

 朝起きて、喉がすごく痛いのと今日もなんだろう近所の集まり集計を取ってだったので喉が痛くても朝早く起きて、準備していきました。そうしたら近所の老害がこっちを3階から観てるではないですか、私は徹底的に無視をして作業をしていました。終わってすぐさま帰宅、普段着に着替えて配布キャラをいざ取りにと自転車に乗ったらなんだろうアレパンクしてるぞと思い後ろと前の空気が抜けていました。私は、近所の人に空気入れを借りて入れました。そうしたらどうやらパンクではないらしくこれは悪戯だと思い当たりを見渡すとその3階で観ていいた老害がニヤニヤしながらこっちを観てるではないですか、私は頭にきましたが何の証拠もないので無視しました。そして、現地に着いていざと思いつつサドルに手を掛けて持ち上げたらなんと何々何これ見たいなエッとやだあ見たいな液体がサドルの裏側に着いていました。気持ち悪くて私はトイレに行って手をすぐさま洗いました。多分またあの老害の悪戯と言うか嫌がらせでアレを着けやがったと思いつつすごく気分が悪かったです。カードローン 遅延損害金

今日も調子は悪かったですが配布を取りに行ってきました。

大河ドラマ「西郷どん」第11話を見た感想

第11話では、島津斉彬が次期将軍に一橋慶喜を押すために篤姫を現将軍に嫁がせるなど、本格的に動き始めようとします。
しかし、その矢先に斉彬は病に倒れてしまいます。
その前には、斉彬の息子、虎寿丸が急死していました。
斉彬の息子は、これで5人亡くなったことになります。
この立て続けに起きた不幸に吉之助は、隠居の島津斉興とお由羅の仕業ではないかと疑い2人に問い正す場面があります。
この場面は実際にあったかどうかは分かりませんが、この吉之助の行動は、行き過ぎた行動だと思いました。
結局、2人は関係ありませんでした。
私は島津斉彬という人物は先見の明があり、身分に関係なく下級武士であった吉之助を引き立てたことなどを考えると名君だと思います。
しかし、息子たちが次々と亡くなり、自身もこの後に急死することを思えば、とても不運な人物だとも思いました。
斉彬の死は、吉之助にとっても不遇の時期を迎えることになります。
つくづく人の世は、一筋縄ではいかないものだと思いました。

大河ドラマ「西郷どん」第11話を見た感想