これまでのトランプ相場から見る今後の投資先は?

アメリカの大統領にトランプさんが就任してから、四半期が経過しました。その間に、日経平均株価も大きく上昇し、19000円前後にまで到達するようになりました。ただ、トランプさんは、まだ何一つとして目だった実績となるものがありません。それでも、これだけの株価上昇をもたらす手腕というのはさすがだと思います。昔の日本では、数年間民主党政権が続いたときの日経平均株価は終わってましたよね。そして、実績はなく、悪い政策ばかりという内容と比べると、何も実績がないというのではなく、あえて今は市場の力に任せて何もしないという判断をしているのだと思います。アメリカという大国を率いるリーダーですから、日本という小国とは比べ物にならないぐらいのプレッシャーや責任の重さがあるでしょう。それを今ただ、耐えて時機を見て、リーダーとしての決断を下してくれるでしょう。そう考えると、今後の日本としては、アメリカについていくというのが一番危なげのないものに思えます。そこで、私たちは何をするべきなのか。投資する対象として、何を選ぶべきか。アメリカとの取引がある企業やアメリカ国内で人気になりつつある企業というのは、今後の成長性という観点からは魅力的になっていくと考えます。

これまでのトランプ相場から見る今後の投資先は?

母親を独占したがる子どもたちにどう対応しようか

二人目を出産して退院し帰宅した時の母親と赤ちゃんを見たときの一人目の子気持ちは、夫が愛人を連れて「今日からこの女性と一緒に暮らせ」と言われた妻の気持ちと同じくらいショックだと、二人目を妊娠中にママ友に聞きました。
なるほど確かに、今までママの愛情を独り占めしていた一人目の子は、突然自分と同じくらい愛される子が他にできたらそれくらいショックかもしれません。
なるべく上の子が寂しくならないように気を使いながら子育てをしてきました。
しかし、下の子が間もなく2歳になろうという最近、母親を独り占めしようとするようになりました。
夜寝るときは私が真ん中に寝て、両側の子どもたちが私に抱きついて寝ますが、私に抱きつく上の子の手を下の子が払い除けます。
「お姉ちゃんもギュウしてもいいでしょ?」と説得してやめさせようとすると下の子は不貞腐れて向こうを向いて寝てしまいました。
下の子にも上の子にも満足してもらえるように愛情を注がねば。フレシャス クーポン

母親を独占したがる子どもたちにどう対応しようか