バスの車窓から見て、感じたこと思うこと。

バスの窓から見てみると、小学校の生徒が運動会の練習をしていた。「・・もうそんな時期か・・」と思った。今日はかなり暑いのに、一生懸命に走る姿はとても癒やされる。
あの小学生の純粋な姿を見ていたら、世の中に負けている自分が嫌になってきた。これから、いやなこと、悔しいこともあるが、純粋だった気持ちが新たに頑張ってみよう。
そして、これから暑い日が続くと、熱中症を考えて、行動することが重要になってくるなと改めて感じた。せっかく入社しても、体調が悪かったりすると、自分だけでなく、他の人にも迷惑がかかってしまうとも感じた。
水分補給と体調管理をしっかりとしていくことは、自分を守り、仕事を円滑にしていく上で、必要なことである事を忘れないようにしよう。まだ、本格的な夏はきていない。気温がどこまで上がるかわからない今年の夏は、注意が必要だろうと感じた今日の気温でした。
今の日本の気温の上昇は半端ではない。特に肉体や外回りの仕事をしている人は気をつけてほしいと思う。また、都市部では、熱中症の被害が頻繁に出ている。今年の暑い時期を乗り越えるために必要なことを考える事は、社員だけでなく、仕事を円滑にするために必要なことだと私はそう思う。

バスの車窓から見て、感じたこと思うこと。